紐通しおもちゃは何歳から?得られる知育効果と選び方、遊び方のポイントを解説

紐通しおもちゃは何歳から?得られる知育効果と選び方、遊び方のポイントを解説
0〜1歳のお子さんがいるママやパパのなかには、「そろそろ知育を始めたいな」と感じている方も多いですよね。しかし、いざ始めようとすると「何から始めたらいいの?」と迷ってしまうこともあると思います。

今回は、そんなママやパパにも取り入れやすい紐通しおもちゃをご紹介します。1歳前後から楽しく遊べて、手先の動きを刺激しながら脳の発達をサポートしてくれる、取り入れやすい知育アイテムなんです。

ここでは、紐通しおもちゃがどのような力を育ててくれるのか、選ぶときのポイント、そして遊ぶときに気をつけたい点をわかりやすくまとめました。

日々の遊びに少し知育をプラスしたい方は、ぜひ参考にしてみてくださいね。

紐通しおもちゃは何歳から?

紐通し
紐通しは、一般的には2歳ごろから楽しみやすいといわれていますが、これはあくまで目安です。0歳後半から興味を示す子もいれば、5歳ごろまでじっくり楽しむ子もいると、本当にさまざまです。

発達のペースは一人ひとり違うので、できる・できないで判断するのではなく、お子さんが興味を示したタイミングでそっと用意してあげるとよいでしょう。

1歳ごろから始めると、はじめのうちはうまくできないかもしれません。「まだ早いのかな?」と心配になるママもいるかもしれませんが、そのときは棒通しやペグさしなどの簡単にできるものから試してみるのもいいですよ。

できることから少しずつで十分。お子さんの今の力に合わせながら、ゆっくり楽しんでみてくださいね。

紐通しで得られる知育効果

葉っぱの上にドングリをのせる
紐通しは、遊んでいるだけのように見えて、実はしっかり知育につながるうれしいおもちゃです。その理由は、紐をつまむ・通すといった細かな動きが、赤ちゃんや子どもの指先の発達をやさしく育ててくれるからです。

続けて取り組むうちに、指先だけでなく、集中力・忍耐力・想像力など、先々の学びの土台になる力も少しずつ育っていきます。

そして「できた!」という小さな成功体験が積み重なることで、、自己肯定感も自然と育ち、ほかの遊びや生活面にもいい影響が広がっていきます。

お子さんのペースに合わせて、無理なく楽しく取り入れてみてくださいね。

指先が発達する

紐通しは紐や棒を小さい穴に通して遊ぶ、とてもシンプルなおもちゃです。

遊んでいるうちに、自然と指先を細かく動かすことになります。そのため、続けて遊ぶだけで指先が自然と鍛えられていくのが大きなメリットです。

また、指先をよく使う遊びは、昔から脳の発達につながるといわれています。指先の動きは神経への刺激となり、結果的に脳へのいい働きにもつながっていきます。

集中力や忍耐力が高まる

紐通しで遊ぶと、指先の発達だけでなく集中力や忍耐力を育てるという大きなメリットもあります。

小さな穴に紐を通すという動きは、大人が思う以上にむずかしく、子どもにとってはちいさなチャレンジの連続です。

最初はうまくいかず、紐が何度も外れてしまうこともありますよね。

でも、「もう1回やってみる!」と繰り返し挑戦するなかで、少しずつ集中する時間が伸びていき、粘り強さも育っていきます。

できたときの「やった!」といううれしさは、自分でやり遂げる力を自然と育てる大切な経験になります。

想像力や考える力をが身に付く

粘土遊び
紐通し遊びには、想像力や考える力を広げてくれるうれしいメリットもあります。

穴の位置や色の順番、通し方によって仕上がりが変わるため、「次はどうしようかな?」と自然に考えるきっかけが生まれます。

紐通しを続けていくうちに、「この色を先に通してみよう」「こう並べたらお花みたいになるかも」と、イメージを膨らましながら手を動かす子どももいるでしょう。

「こうすれば、こんな形になるんだ!」という小さな発見の積み重ねが、想像力や「試してみたい」という意欲につながっていきます。

遊びながら思考が深まり、形を作ろうと工夫する過程で、自然と考える力も育っていきますよ。

さらに、うまくいかなければどう改善すればいいか考えることで、問題解決力が育まれることも期待できるでしょう。

自己肯定感が高まる

紐通しの動きは、小さな子どもにとってとても繊細で、最初から上手にできるものではありません。

はじめは、紐が穴に入らなかったり途中で抜けてしまったりと、思うようにいかないことも多いでしょう。

それでも、試したりやり直したりを繰り返すなかで、少しずつ動かし方のコツをつかんでいきます。「昨日よりも今日はちょっと通せた!」、そんな小さな積み重ねが成功体験になっていきます。

「自分でもできた!」という喜びを感じられると、自分への自信が自然と芽生えます。

そばで見ているママやパパがその瞬間をしっかり受け止めてあげると、お子さんの自己肯定感はさらにぐんと育っていきますよ。

お子さんの「やってみたい」を大切にしながら、ゆっくり成長を見守っていきましょう。

紐通しおもちゃの種類

ビーズ
紐通し遊びを楽しむうえで、どんなおもちゃを選ぶかはとても大切なポイントです。お子さんの発達段階や興味に合ったものを選べると、遊びながらの学びがぐっと深まりますよ。

紐通しのおもちゃには、さまざまな種類がありますが、基本的には大きく2つのタイプに分けられます。

・ビーズタイプ
・ボードタイプ

タイプによって遊び方や得られる体験が少しずつ異なります。それぞれの特徴を知っておくことで、お子さんに合うものを選びやすくなりますよ。

ここからは、それぞれの魅力や違いをわかりやすく紹介しますので、紐通しのおもちゃ選びの参考にしてみてください。

ビーズタイプ

ビーズタイプはおもちゃのアクセサリー作りのように、ビーズの穴に紐を通して遊ぶタイプです。ビーズの形や大きさ、色は商品によってさまざまですよ。

このタイプはそれほど複雑ではないですが、2歳以下のお子さん向けです。指先が少しずつ発達してくる時期に、紐通し遊びに自然と興味を持ちやすいですよ。

はじめのうちは、少し大きめのビーズのものを選びましょう。小さいお子さんは口に入れてしまうこともあるので、安全には十分、気をつけてくださいね。

ボードタイプ

ボードタイプは、板に開いた穴に紐を通して遊ぶおもちゃです。穴に紐を通すことで、さまざまなデザインを作ることができますよ。

さらに、複数の板を重ねて紐を通す遊び方もできるので、工夫次第で遊びの幅が広がります。ボードタイプは、3歳を目安に遊んでみるのがおすすめです。

ビーズタイプに比べて少し細かい作業が必要なので、指先の操作や考える力が少しずつ育ってきたお子さんにぴったりです。

紐通しのおもちゃには、このように種類があります。ビーズタイプとボードタイプのどちらにするのかは、お子さんの成長のペースを見て選びましょう。

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紐通しおもちゃの選び方

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「子どもに紐通しのおもちゃを与えたいけれども、いろいろあってどれを選べばいいのか迷ってしまう…」というママもいますよね。

ここでは、紐通しを選ぶときのポイントをご紹介します。お子さんが楽しく遊べて、むずかしすぎないものから始めてみるといいですよ。

そして何より大切なのは、安全に使えるおもちゃを選ぶことです。紐やビーズの大きさ、素材などを確認して、安心して遊べるものを選んであげてくださいね。

穴の大きさ

紐通しのおもちゃを選ぶときは、まず穴の大きさをチェックしてみましょう。穴が大きいと、それだけ紐を通しやすくなりますよ。

特に小さなお子さんや初めて遊ぶ場合は、簡単に紐を通せる穴の大きめのものがおすすめです。穴を通すのに慣れてきたら、少しずつ小さな穴のものに挑戦してみると、自然にステップアップできます。

初めて選ぶときは、5〜10mmくらいの穴の大きさのものを選ぶと遊びやすく安心ですよ。

紐の先

紐
はじめのうちは、紐の先端が硬めのものを選ぶと、スムーズに遊びやすいですよ。先端がやわらかいと、穴を通すのが少し難しく感じることがあります。

先端がコーティングされていたり、補助の棒がついていたりするものは、穴を通すときに子どもも扱いやすく安心ですよ。

紐のやわらかいタイプのおもちゃもあります。こちらは紐通しに少し慣れてきたら、難易度を上げるために使ってみるとさらに楽しめますよ。

ビーズの大きさと数

ビーズタイプの紐通しを選ぶときは、ビーズの大きさや数にも注目してみましょう。サイズが大きいビーズは手でつまみやすいので、小さな子どもにぴったりです。

また、小さなビーズは誤飲の心配があるため、飲み込めない大きさのものを選ぶと安心です。まずは安全を優先してあげてくださいね。

ビーズの形や色が豊富なセットなら、組み合わせを楽しんだり通したビーズの数を一緒に数えたりと、遊びながら幅広い学びにつなげられます。

知育玩具を選ぶときは、子どもの発達にちょうどいい難易度のものを選ぶのが大切です。紐通し以外にも、子どもの成長をサポートする方法はたくさんありますよ。

とはいえ、子どもの成長や発達についてどんなサポートができるか迷うこと、ありますよね。

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紐通しの遊び方のポイント

手本を見せるママ
紐通しをやらせても、「すぐに飽きちゃうのでは?」「どう教えればいいの?」と不安に思うママもいるでしょう。

ここでは、紐通し遊びがもっと楽しくなるちょっとしたコツをお伝えしますね。無理にいきなりやらせる必要はありません。

まずはママやパパがやり方を見せてあげるところからスタートしましょう。少しずつ慣れてきたら、子ども自身で挑戦できるようになります。

できたときはたくさん褒めてあげてくださいね。うまくいかなくても叱らず、「大丈夫、もう1回やってみようね」と寄り添う姿勢が楽しさや自信につながっていきます。

やり方を見せる

紐通しはいきなり子どもに「やってみて」と渡しても、何をすればいいのかわからず興味を持てないこともあります。まずは、ママやパパが実際にやっているところを見せてあげることが大切です。

大人が楽しそうに遊んでいる姿を見ると、子どもは自然と「やってみたい!」という気持ちになります。

ここでポイントになるのは、わかりやすく、そして「楽しそう」に見せること。たとえば、声をかけながら紐通しをするのも効果的です。

「この穴に紐を通すとどうなるかな?」「ここも通してみようかな?」、こんなふうに楽しい雰囲気を作ることで、子どもが興味を持ちやすくなりますよ。

少しずつ慣らす

子どもに紐通しをさせるときは、まずはできそうな簡単な量から始めるのがポイントです。ビーズやパーツは、はじめのうちは1〜3個程度の少なさがおすすめ。

繰り返し遊ぶうちにコツがつかめて、自然とスムーズに紐を通せるようになります。そうなってきたら、少しずつ数を増やして難易度を上げてみましょう。

最初からたくさんのビーズを渡してしまうと、思うように通せずに「できない…」「つまらない…」と感じてしまい、遊びそのものから離れてしまうことも。

「できた!」「もっとやりたい!」と思える小さな成功を積ませてあげることが、紐通しを楽しむコツですよ。

完成したら一緒に喜ぶ

喜ぶ親子
紐通しにチャレンジすると、うまくいかないこともありますよね。最初のうちは慣れなくて、「もうやだ」と諦めてしまうこともあるかもしれません。

そんなときこそ、できたときには一緒に喜んであげることがとても大切です。「すごいね!できたね!」と声をかけるだけで、、子どもも達成感を味わえますし、「またやってみよう!」という前向きな気持ちも育ちます。

反対に、できなくても叱ったり急かしたりする必要はありません。「大丈夫だよ」「もう少しやってみようか?」とやさしく励ましてあげると、子どもも頑張ろうと思えるでしょう。

紐通しを楽しく続けてもらうためには、このような小さな工夫がとても大切です。

ただ子どもの興味やペースもあるので、いろいろ試しても気分が乗らない日もあるはず。そんなときは無理をせず、また遊びたくなるタイミングを待ってあげましょう。

そのような場合にはママスクールに相談してみましょう。ママスクールでは、ドーマンメソッドに基づくママ育成プログラムを提供しています。

ドーマンメソッドとは、0歳から子どもの心・体・脳を育成するためのプログラムです。育児のための土台を築けるプログラムといえます。

ママスクールのプログラムは、オンラインで学習できるのも特徴です。つまり教室に通うことなく、スマートフォン1台あればいつでもどこでも学習できます。

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紐通しで遊ぶときの注意点

口におもちゃを入れる子ども
紐通しのおもちゃで遊ぶときは、いくつか気を付けておきたいポイントがあります。そのなかでも特に注意してほしいのが、誤飲です。

まだ小さな子どもは、気になるものをつい口に入れてしまうことがありますよね。遊んでいるあいだは、できるだけ近くで様子を見守ってあげてくださいね。「今日なんだか口に入れそうだな…」という日は、紐通しをお休みにするのも安心につながります。

また、ママが見ていないときに、子どもがおもちゃを取り出してしまうこともあります。万が一の誤飲を防ぐためにも、遊び終わったら子どもの手の届かない場所に片づけておくと安心ですよ。

紐通し遊びを安全に、そして楽しく続けるためにも、ちょっとした工夫を取り入れてみてくださいね。

誤飲に気を付ける

紐通しで遊ばせるときには、まず誤飲に気を付けることが大切です。

小さな子どもは興味を持ったものをつい口に入れてしまうことがありますよね。ビーズやパーツのなかには、口にすっぽり入ってしまうサイズのものもあるため、遊ぶときは必ずママがそばで見守ってあげましょう。

また、遊ばないときはパーツを子どもの手の届かないところに場所に片付けておくことで、思わぬ事故の予防になります。

もし誤って飲み込んでしまった場合には、まずは落ち着いて様子を確認し、必要に応じて受診しましょう。無理に吐き出させることはやめましょう。

ただしのどに詰まって息苦しそうにしているのであれば、詰まったものを吐き出させ、救急車を速やかに呼んでください。ママがそばにいてくれることが、子どもにとっては何よりの安心につながりますよ。

遊んでいる間は目を離さない

リモート中
子どもが紐通しで遊んでいる間は、できるだけ目を離さずにそばで見守ることがとても大切です。。

ちょっとしたすきに、ビーズを口のなかに入れてしまうこともありますし、子どもは本当に思いがけない動きをすることがありますよね。安心して遊べるように、ママの見える範囲で一緒に過ごしてあげると二重丸です。

紐やビーズを口に入れしまうと、場合によっては呼吸が苦しくなってしまう危険がありますまた紐が体に巻き付くと、窒息や圧迫のリスクにつながることも。

何かあってもすぐ気付ける距離でそっと見守ってあげることで、楽しい時間がより安全になります。ママが近くにいてくれるだけで、子どもは安心して集中できますよ。

子どもが手の届かない場所に保管する

手を伸ばす男の子
紐通しで遊ばないときは、子どもの手の届かないところで保管することも大切です。

テーブルの上など一見高い場所でも、踏み台を使えば届いてしまうことがありますよね。

実は、子どもが手を伸ばせる範囲は、1歳でも約90cm、2歳で110cmほど、3歳になると120cm近くまで広がるといわれています。

そのため「ここなら大丈夫かな?」と思う場所でも、意外と手が届いてしまうことがあります。誤ってビーズを口に入れてしまうと、誤飲につながる危険もあるので、しっかり高さのある場所や、扉付きの収納などに入れておくと安心ですよ。

そして、紐通しで遊ぶときは、できるだけママの目の届く範囲で一緒に過ごしてあげてくださいね。子どもは本当に一瞬で想像もしない行動をすることがあります。

「ママがそばにいる」という環境が、子どもの安全にも、安心して遊べる気持ちにもつながっていきます。

このように子育てをしていると、いろいろとストレスもあるでしょう。もし育児に悩みを抱えているようであれば、ママスクールにご相談ください。

ママスクールでは、ママになるための土台づくりになるプログラムを提供しています。またママスクールに参加した方同士の交流ができる環境も整備しています。

オンラインチャットやZoomお茶会などで交流している参加者も少なくありません。同じく育児の真っ只中やすでに卒業したママたちと交流できます。

オンラインを使った交流なので、地方在住の方でも気軽に参加できます。同じ悩みを共有したり、情報交換したりできるのでストレス発散になるでしょう。

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紐通しで子どもの能力を育てよう

紐通し
子どもに小さなころから知育遊びを取り入れたいと思っているママには、今回ご紹介した紐通しもおすすめです。

手先を使った細かな作業は、指の刺激になり脳の発達にもつながります。また形や色の組み合わせを考えながら遊ぶことで、想像力や考える力も自然と育まれますよ。

さらに、紐通しで作ったものを使って、紐を通す以外の遊び方にも広げられるのが魅力です。遊ぶときは誤飲に注意しつつ、ママもそばで見守りながら、子どもと一緒に楽しく取り組んでみましょう。

知育をはじめとして、子育てする際にはいろいろと悩むことも出てくるでしょう。その場合には、ママスクールに相談してみるのも選択肢の一つです。

ママスクールでは、ママが直面しがちな問題のサポートを行っています。

ドーマンメソッドを開発した博士と長年一緒に活動された先生が監修しているので、より実践的なサポートが受けられるのも特徴です。

オンラインチャットや専用の会員サイトを活用し、いつでも手軽に相談できたり、実践に必要な知識を学べたりします。

ママスクールのプログラムは半年間で一生分の土台づくりができるようになっています。知ったときがはじめどき。

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